4.株式投資のゴール

優待株生活

【1月】まさかの1万円代で買えるストリーム!ECカレントの優待割引券

ストリームの株主優待は、家電通販サイトの「ECカレント」で使える優待割引券。また、グループ企業が運営している、化粧品・生活用品の通販サイト「エックスワン」でも使うことができます。株価が131円なので1万円ちょっとで優待権利が獲得できて、100株以上保有していれば1,000円相当の優待割引券が受け取れる、高い優待利回りが魅力です。
優待株生活

【7月】四国水族館の無料入場券!ウエスコホールディングスの優待旅行

ウエスコホールディングスの株主優待は、香川県にある四国水族館の無料入場券。入場料は大人2,200円、小中学生1,200円、幼児600円。100株以上保有すれば7月優待で入場券を1枚受け取れるので、わずか5万円程度の投資額で得られる2,200円相当のリターンが魅力です。
投資教育

【投資を学ぶ】子供の金融教育!厚切りジェイソン先生のお年玉の複利

なんとなく想像はしていましたが、日本人の金融リテラシーや株式投資への積極性は、海外に比べて低い状態にあります。これからの時代を担う我が子ども達に、投資の大切さや複利の価値を教えるため、厚切りジェイソンさんは娘から預かっているお年玉の金額に応じて、毎年10%の金利をリターンとして渡しているそうです。
信用取引

【秘技】つなぎ売りでお得に受け取る株主優待!手順とメリットを知る

つなぎ売りとは株価下落を気にせずに、株主優待が受け取れるテクニック。株主優待の権利を獲得するための現物と、同じ株数だけ空売り(信用売り)をしておけば、株価の変動は気にせず、株主優待だけ貰えるというのが、つなぎ売りのメリットです。必要コストは取引手数料と貸株料になります。
優待株生活

【3月・9月】1株で貰える上新電機!Joshinで使える5,000円分の優待券

上新電機の株主優待は家電量販店Joshinで使える割引券。驚きなのは、9月の権利付き最終日に1株だけ保有していれば、5,000円分の割引券が貰えるということ。1株保有で優待権利を得られる証券会社は限定されますが、新規口座を開設してでもやる価値ありです。
優待株生活

【6月・12月】高級ホテルのブュッフェ!ツカダ・グローバルの30%割引券

ツカダ・グローバルホールディングスの株主優待は、グループのホテルやレストランで利用できる割引券。利用できるのはストリングスやインターコンチネンタル、アートグレイスといった高級ホテルの宿泊、レストラン、リラクゼーション、フィットネスなど、割引率は利用ホテルによって異なります。100株以上保有すれば割引券を2枚、6月と12月の年2回受け取ることができます。
優待株生活

【6月・12月】ペッパーフードの食事券!いきなりステーキで楽しむ熟成肉

ペッパーフードサービスの株主優待は、「いきなりステーキ」や「炭焼ステーキくに」など、グループで使えるプリペイドカード。100株保有すれば1,000円相当の食事券を6月と12月の年2回受け取ることができます。残念ながら長期保有制度がないので、サクッと株主優待だけゲットしたい場合は、つなぎ売りを活用するのもありかもしれません。
優待株生活

【6月・12月】ベルメゾンネットで使える千趣会の優待券!長期保有で2.5倍

千趣会の株主優待は、専用ハガキカタログやベルメゾンネットで使える優待券。100株保有すれば1,000円相当ですが、1年以上保有すれば1,500円、2年以上で2,000円、3年以上なら2,500円になる長期保有制度あり。3年以上保有すれば2.5倍まで還元率が向上する、育成型の魅力的な株主優待です。
優待株生活

【11月】アステナのカタログギフト!高還元でも1年以上保有の条件あり

アステナホールディングスの株主優待は、化粧品など自社製品詰め合わせセット、又は自社以外の商品、日本赤十字社への寄付など、保有株数に応じてカタログギフトから選ぶことができます。100株保有すれば自社製品3,000円相当、3年以上保有すれば5,000円相当までランクアップする長期保有制度あり。ただし、株主優待を受け取るには1年以上保有が条件であることと、自社以外の製品を選ぶ場合は1,000相当となるため、これらのポイントにはご注意を。
優待株生活

【心躍る贈物】株主優待の魅力とメリット!投資が楽しくなる日本の文化

株主優待といえば「月曜から夜ふかし」の桐谷さんが全力で株主優待を使い切る姿は、めちゃくちゃ爽快で楽しさが溢れています!優待が届いた時にお得で幸せな気持ちになれるのが大きな魅力で、企業のサービスを知ったり、愛着を持つきっかけになるのが株主優待のメリットですね。しかし、優待目的の投資は割高になりやすく、優待の劣化や廃止のリスクについては注意しておきたいポイントです。
配当金生活

【不労所得】高配当株の運用ルール!安定した配当生活を実現するために

国内高配当株の場合は、米国ETFのような二重課税の手間もいらず、配当控除も受けられるメリットがあります。ただし、高配当ばかりを意識して株価の値下がりで損をしないように、しっかりと銘柄選びを行い、分散投資をして、保有株を定期的にメンテナンスすることが重要です。
優待株生活

【10万円未満】メガネスーパーの割引券!10月優待銘柄のエース的存在

ビジョナリーホールディングスの株主優待はメガネスーパーなどのグループ店舗で使えるメガネレンズ仕立券11,000円相当を2枚。さらに最新機器で目の状態を調べてくれるトータルアイ検査のプレミアムコース券4,400円相当を2枚、10分間のリラクゼーション券1,100円相当を2枚も一緒
配当金生活

【ハウマッチ】幸せな配当金生活に必要な資金!お金のなる木の選び方

毎年1000万円以上欲しい人、毎月の小遣いが3万円増えると幸せな人。働きたい人、働きたくない人。家族がいる人、独身が好きな人。みんなそれぞれ幸せの価値観は違います。まずは、毎年いくらあれば幸せな生活になるかを明確にすることがスタートです。
投資教育

【お金の教育】子供に残したい投資の知識!楽しさと大切さを伝える方法

我が子に残したい株式投資の楽しさと大切さ。この2つは自分の経験と結果で、子供が成人するまでに伝えていきたい。小さな時から株主優待や配当金を身近に感じてもらうために、株式をプレゼントする。親子で投資について話せる環境づくりが大切ですね。
FIRE

【幸せな人生】実感!40歳からFIREを目指して得られるリターン

これまでに得たのは勝つために勉強して戦略を練って勝負する楽しい毎日。これが最高の趣味になりました。これから得たいのは家族が幸せになる資産収入と老後の安心。人生の半分は労働に縛られない自由な生活がしたい。そんな夢も得たもののひとつ。
FIRE

【40代から】少額資金でも短期間でFIREを目指す!株式投資の戦い方

短期間で資産を大きくするためには、リスクを承知でハイリターンな投資スタイルで戦うこと。そして、本業以外で稼ぐ力を身に付けること。家族を養うための生活費ではなく、少額の余力資金なら、何度チャレンジしても人生にダメージはないですから。
心構え

【株の目標】年間生活費の25倍を目指す理由!ゴールまでの道筋を描く

年利4%の運用益で生活ができる「4%ルール」という目安があります。年間生活費の25倍の運用資産をつくり、経済的自立を手に入れたい。目標にする金額が定まれば、そこに向かうための戦略や必要な知識が見え、株式投資への興味も情熱も沸き上がります。
優待株生活

【10万円優待】3月・9月『ワタミ』の利回り8%を超える優待券

ワタミの株主優待はグループ店で利用できる優待券。100株保有で3月・9月に各4,000円分で、今の株価なら優待利回りは8%と高い。ただ、1回の食事で1人500円分までしか使えない…。一応、「ワタミの逸品」という優待券引換サービスもあるようです。
優待株生活

【10万円優待】3月・9月『アトム』の優待カードは利用店舗が充実

アトムの株主優待は100株保有で、3月と9月に各2,000円相当のグループ店舗で使える優待カードが受け取れます。アトム系列の店舗だけだと少ないけど、コロワイド(甘太郎やNIJYU-MARU)やカッパ・クリエイト(かっぱ寿司)等でも使えるのが嬉しい。
優待株生活

【10万円優待】3月・9月『モーニングスター』は優待利回り60%超

モーニングスターの株主優待は100株保有で、3月に『株式新聞Web版(6ヵ月26,400円分)』と、3月・9月に『仮想通貨XRP(2,500円分)』です。5円程度で購入で、仮想通貨だけでも年間5,000円分、株式新聞と合わせれば優待利回りは驚異の60%超です。
優待株生活

【10万円優待】3月・9月『ヤマダ』は改悪でも便利でお得な商品券

ヤマダホールディングスの株主優待はヤマダ電機で使える『買物割引券』です。2020年までは100株保有で3月1,000円分、9月は2,000円分でしたが、2021年からは3月500円分、9月1,000円分に改悪…。それでも10万円以下で買えて、十分お得な優待です。
優待株生活

【毎年優待生活】長期保有制度でもらえる優待内容がランクアップ!

2021年8月時点で株主優待を実施している銘柄は1481社。上場企業3834社の約38%になります。野村インベスター・リレーションズによると、2000年は600社、2010年は1000社、2020年は1500社と増加傾向でしたが、2019年をピークに減少しています。
優待株生活

【毎月優待生活】2021年の優待銘柄数は?日本ならではの株主還元

2021年8月時点で株主優待を実施している銘柄は1481社。上場企業3834社の約38%になります。野村インベスター・リレーションズによると、2000年は600社、2010年は1000社、2020年は1500社と増加傾向でしたが、2019年をピークに減少しています。
優待株生活

【優待廃止】2月・8月『出前館』でお得なデリバリー体験

株主優待は出前館で使える優待券で、2月は3,000円分、8月は4,000円分と年2回も受け取ることができます。さらに、長期保有制度があり、3年保有すれば8月の優待券が5,000円分に、5年以上保有すれば6,000円分までランクアップする優待銘柄です。
優待株生活

【ランクアップ優待】8月『コジマ』はビックカメラでも使える商品券

コジマの株主優待はグループ店舗で使える『買物割引券1,000円分』です。ビックカメラでもソフマップでも使えます。1年以上の保有でプラス1,000円、2年以上保有でさらに1,000円と2段階のランクアップ!さらに10万円以下で買える嬉しい優待銘柄数です。
優待株生活

【ランクアップ優待】3月・9月『オリックス』は選べるカタログギフト

オリックスの権利確定月は3月・9月。3月は『ふるさと優待』というカタログギフト。3年以上継続保有することで、カタログがランクアップする素敵なシステムがあります。
優待株生活

【10万円優待】7月『丸善』はジュンク堂でも使える自社商品券

丸善CHIホールディングスの権利確定月は7月です。100株保有すれば株主優待は丸善やジュンク堂で利用できる『自社商品券』を500円分、200株保有で1,000円分が貰えます。