貸株

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【貸株】SBI証券のカストック!米国株・米国ETFの貸して金利を貰う

SBI証券の「カストック」は米国株や米国ETFで貸株ができるサービス。ほとんどの銘柄が貸株金利0.01%しかないのが残念なポイント。貸株のリスクは証券会社の倒産だから可能性としては極めて小さいけど、それでも金利0.01%だと100万円を貸株しても、年間100円しかリターンがないので、やる気…でないかな。
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【金利で収益】ETFの貸株で副収入!東証マザーズの金利は高水準

証券会社によってはETFでも貸株をすることができ、国内ETFなら基本は0.1%程度、海外ETFは0.01%ではありますが、中には1%を超える貸株金利の高い銘柄もあります。長期保有で運用しがちなETFだからこそ、貸株金利も複利効果が効いてきます。
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【金利に注目】貸株金利の高い銘柄は危険?失敗しない貸株銘柄の選び方

貸株サービスで貸し出した株は、証券会社で空売銘柄として使われるので、空売需要が多いほど貸株金利は高くなります。そのため、取引されている浮動株数が少なかったり、空売の圧力が強くなるかもしれませんが、だからと言って危険な企業とは限りません。
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【魅力的】楽天証券の信用貸株!貸株をしながら信用取引できるサービス

現物の保有株を証券会社に貸し出して、銘柄ごとに設定された貸株金利を受け取れるサービスが貸株。そして、信用取引の代用有価証券でも、担保にしたまま貸株できるのが信用貸株です。この貸株信用は楽天証券では2020年9月から始まり、他の証券会社ではあまり提供されていないので、希少で魅力的なサービスになっています。
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【収入増】貸株のメリット・デメリット!株を貸して金利を受け取るしくみ

現物で保有している株を証券会社に貸し出して、金利を受け取ることができる「貸株」というサービス。倒産リスクと配当金・優待の取り扱いさえ理解しておく必要はありますが、銘柄によっては年利10%を超える銘柄もあり、せっかく現物保有しているなら、貸株サービスを利用するだけで、投資リターンを増やすことができます。