2.株式投資のスタイル

米国ETF投資

米国ETFの『QQQ』とは?GAFAMとハイテク企業のさらなる成長へ投資

『QQQ』はインベスコQQQトラスト・シリーズ1 ETF。NASDAQ指数の時価総額トップ100を集めたNASDAQ100に連動し、特にGAFAMの構成比率は高くなっています。
米国ETF投資

米国ETFの『VOO』とは?アメリカのGAFAM含むS&P500へ投資

『VOO』はバンガード・S&P500 ETF。S&P500は米国の代表的な500銘柄を集めた指標。『VTI』が米国企業全体なのに対して、『VOO』は米国企業の主要銘柄500選です。
投資信託・国内ETF投資

楽天証券とSBI証券の『VTI』で全米投資!投資信託と本家VTIの違い

米国ETF『VTI』を投資対象とした投資信託が楽天証券やSBI証券のVTIです。本家VTIに比べて手数料は高いけど、100円から積み立てができて、分配金再投資も手間いらずです。
セクター・ローテーション

セクター・ローテーションのトレンドを『業種別株価指数』で見える化する!

東京証券取引所が33業種の株価を集計して指数化したものが『業種別株価指数』です。この33本のチャートに重ねて表示することで、各業種のトレンドが見えてきます。
米国ETF投資

米国ETFの『EPI』とは?未来の経済大国インドへ効率的に投資する方法

『EPI』はウィズダムツリー・インド収益株ファンド。国内ETFに比べて経費率も低いし、構成銘柄数は307銘柄と多い。SBI証券やマネックス証券では買付手数料無料です。
米国ETF投資

米国ETFの『DHS』とは?毎月配当金が受け取れる個性ある高配当ファンド

無料プランだと一部の機能に制限はあるものの、豊富なインジケーターが使えて、オリジナルの指標が作れたり、チャート上に表示して分析ができる、投資家定番のツール。
小型成長株・グロース株投資

一球入魂『小型株集中投資』の銘柄探し!1銘柄に絞り込む8つの条件

遠藤洋さんの『10万円から始める!小型株集中投資で1億円』で紹介されている8つの条件。中でも『ビジネ社長や経営幹部が大株主』は重要だと思っています。
投資信託・国内ETF投資

楽天証券とSBI証券の『VYM』を対象とした投資信託!本家VYMとの違い

楽天証券やSBI証券のVYMと言われている商品は、米国ETF『VYM』を投資対象にしている投資信託。本家VYMに比べて手数料も高く、分配金は再投資される違いがあります。
投資信託・国内ETF投資

リープフロッグに期待するアフリカETF!爆発的な人口増加とイノベーション

中国やインドを飛び越えて爆発的に人口が増えていく54カ国のアフリカ大陸。さらにリープフロッグで一気に発展するイノベーション。世界経済は南アジアからアフリカへ。
投資信託・国内ETF投資

中国に続く経済新興国インドETFへ投資!人口もGDP成長率も世界一位へ

米国ETF『INDA』はSBIや楽天証券で取扱が無く、投資信託は信託報酬が高め。国内ETFの『NEXT FUNDS インド株式指数・S&P CNX Nifty連動型上場信託』あたりが適当かも。
小型成長株・グロース株投資

資産を増やす『小型成長株』の見つけ方!ユニークなビジネスモデルを探せ

長田淳司さんの『10万円から始めて資産を200倍にする小型成長株投資』で紹介されている5つの条件。『ビジネスモデルがユニーク』がポイントになりそうですね。
米国ETF投資

米国ETFの『VIG』とは?アメリカならではの連続増配と高配当企業で構成

『VIG』はバンガード・米国増配株式ETF。10年以上連続増配している約200銘柄の企業で構成。高配当ETFに配当利回りは劣るけど、不景気にも強く安定した成長が特徴です。
米国ETF投資

米国ETF『VYM』とは?約400銘柄もの米国高配当株へ安定の分散投資

『VYM』はバンガード・米国高配当株ETF。約400銘柄もの高配当株へ分散投資しながらも、2.5〜3.0%の配当利回りがあるのは、株主還元意識の高い米国企業ならではです。
米国ETF投資

米国ETF『HDV』とは?高配当で財務健全な銘柄で構成する安心の配当生活

『HDV』はiシェアーズ・コア・米国高配当株ETF。米国で高配当、且つ財務健全な約75銘柄への分散投資。『SPYD』より少し配当利回りは低いけど成長も期待できます。
米国ETF投資

米国ETF『SPYD』とは?S&P500の高配当銘柄で夢の配当金生活

『SPYD』はSPDR・ポートフォリオ・S&P500・高配当株式ETF。S&P500構成銘柄のうち配当利回り上位80銘柄に分散投資可能。平均4〜5%程度の高配当ETFです。
米国ETF投資

米国EFTの定期買付はSBI証券!住信SBIネット銀行で為替手数料も節約

米国株・米国EFTの定期買付サービスがあるのはSBI証券。しかも、住信SBIネット銀行の外貨貯金を使って、ドルでSBI証券に入金すれば、為替手数料をかなり節約できます。
米国ETF投資

配当金で『毎月3万円』の不労所得を得る!高配当株投資のメリットと注意点

高配当株の平均4%のポートフォリオなら900万円で毎年36万円(月3万円)の配当金になります。厳密には配当金に20.315%課税されるから、1130万円くらいは必要です。
イベント投資

株式分割する企業を狙うイベント投資!分割しそうな銘柄の選び方や注意点

過去の傾向を見ると、株式分割をした銘柄の株価は上昇することが多かった。分割を繰り返したり市場鞍替えを狙う企業、1株の株価が高い銘柄は分割の可能性あるかも。
イベント投資

権利付最終日に空売りするイベント投資!配当金調整額と逆日歩に要注意

米国株の配当金や米国ETFの分配金を受け取る時に、アメリカで源泉徴収された後に、国内でも課税される。この二重課税は確定申告で還付請求することで取り戻せます。
投資信託・国内ETF投資

米国株・米国ETFの配当金には二重課税!確定申告で一部を還付請求する方法

米国株の配当金や米国ETFの分配金を受け取る時に、アメリカで源泉徴収された後に、国内でも課税される。この二重課税は確定申告で還付請求することで取り戻せます。
NISA・つみたてNISA

2023年でジュニアNISAが終了!?ロールオーバーで非課税枠で運用継続

ジュニアNISAは2023年で廃止。でも、2024年以降はいつでも引き出せて、ロールオーバーすれば20歳まで非課税枠が使える魅力的な税制改正です。残り3年のチャンス。
貸株

米国株・米国ETFの貸株サービス!SBI証券の『カストック』はやるべき?

米国株や米国ETFで貸株ができるサービスかカストック。今の時点で米国銘柄を貸株できるのはSBI証券だけ。ただ、どの銘柄も0·01〜2.0%と貸株金利なのが残念です。
小型成長株・グロース株投資

10倍株を見つけるスクリーニング!会社四季報の達人が教える4つの条件

渡辺清二さんの「会社四季報の達人が教える10倍株・100倍株の探し方」では、①4年で売上2倍、②営業利益率10%以上、③オーナー経営、④上場5年以内。あとは小型株か。
iDeCo

iDeCoの失敗しない受け取り方!節税になるのは一時金か年金か?

iDeCoは受け取る時に税金が掛かります。適用されるのは、一時金で受け取る退職金所得控除と年金で受け取る公的年金等控除。自分の受けられる控除額を知りましょう。
米国ETF投資

米国ETF『VT』とは?世界43ヵ国約9000銘へ最大級の分散投資

VTはバンガード・トータル・ワールド・ストックETF。43ヵ国の約9000銘柄が投資対象。VTだけで全世界の時価総額98%をカバー。VTI以上に分散投資ができるVTです。
米国ETF投資

米国ETF『VTI』とは?アメリカの上場企業約3600銘柄へ分散投資

VTIはバンガード・トータル・ストック・マーケットETF。米国の上場企業全体、約3500銘柄が投資対象。VTIだけでアメリカの上場企業へ最強の分散投資ができます。
貸株

ETFに長期投資するなら『貸株』で副収入!マザーズの貸株金利は高水準

ETFでも貸株は可能。基本は0.1%程度の貸株金利ですが、中には1%を超えるETFも。長期保有で運用しがちなETFだからこそ、貸株金利も複利効果が効いてきます。
投資信託・国内ETF投資

国内ETFが二重課税調整の対象に!海外ETFとの違いとメリット

国内ETFは日本円で買えるので為替手数料はない。取引も日本時間だし、2020年からは分配金の二重課税調整の対象に。商品数や信託報酬料は海外ETFにちょっと劣ってます。
投資信託・国内ETF投資

上場投資信託『ETF』とは?投資信託より安い手数料で米国ファンドへ投資

ETFは上場投資信託。株の同じようにリアルタイムな価格で購入します。投資信託より手数料が安く、米国指標に関連する商品も豊富。分配金再投資のしくみはありません。
投資信託・国内ETF投資

初心者に優しい『投資信託』とは?つみたてNISAで使えるプロ託す投資法

投資信託は集めた資金をプロが株や債券に分散投資をして利益を分配してくれる商品。投資家は手数料として信託報酬を払います。株と違って100円から購入できるのも魅力。