米国ETF投資

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【AGG】簡潔紹介!米国総合債権ETFで理想のアセットアロケーション

AGGはiシェアーズ・コア・米国総合債権。アメリカの優良な債権9,000本以上、約7割が格付けAAAで構成されている安定感の高い米国ETFです。大きな値上がりは期待できなくとも、低い経費率で不景気にも強く、インカムゲインによる利益に期待できます。
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【伝家の宝刀】初心者が99%勝つ!インデックス投資の真似るテクニック

インデックスとは景気や市場全体の動きを表す指標。その指標に連動する投資信託やETFを積み立てることで、銘柄やタイミングを分散するのが積立インデックス投資です。
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レバレッジ3倍の米国ETF『SPXL』とは?S&P500への短期投資で勝負

『SPXL』はディレクション・デイリー S&P500 ブル3倍ETF。S&P500に対して1日あたり3倍動くのが最大の特徴。『VOO』より経費率か高く、ハイリスク&ハイリターンです。
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米国ETFの『QQQ』とは?GAFAMとハイテク企業のさらなる成長へ投資

『QQQ』はインベスコQQQトラスト・シリーズ1 ETF。NASDAQ指数の時価総額トップ100を集めたNASDAQ100に連動し、特にGAFAMの構成比率は高くなっています。
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米国ETFの『VOO』とは?アメリカのGAFAM含むS&P500へ投資

『VOO』はバンガード・S&P500 ETF。S&P500は米国の代表的な500銘柄を集めた指標。『VTI』が米国企業全体なのに対して、『VOO』は米国企業の主要銘柄500選です。
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米国ETFの『EPI』とは?未来の経済大国インドへ効率的に投資する方法

『EPI』はウィズダムツリー・インド収益株ファンド。国内ETFに比べて経費率も低いし、構成銘柄数は307銘柄と多い。SBI証券やマネックス証券では買付手数料無料です。
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米国ETFの『DHS』とは?毎月配当金が受け取れる個性ある高配当ファンド

無料プランだと一部の機能に制限はあるものの、豊富なインジケーターが使えて、オリジナルの指標が作れたり、チャート上に表示して分析ができる、投資家定番のツール。
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米国ETFの『VIG』とは?アメリカならではの連続増配と高配当企業で構成

『VIG』はバンガード・米国増配株式ETF。10年以上連続増配している約200銘柄の企業で構成。高配当ETFに配当利回りは劣るけど、不景気にも強く安定した成長が特徴です。
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米国ETF『VYM』とは?約400銘柄もの米国高配当株へ安定の分散投資

『VYM』はバンガード・米国高配当株ETF。約400銘柄もの高配当株へ分散投資しながらも、2.5〜3.0%の配当利回りがあるのは、株主還元意識の高い米国企業ならではです。
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米国ETF『HDV』とは?高配当で財務健全な銘柄で構成する安心の配当生活

『HDV』はiシェアーズ・コア・米国高配当株ETF。米国で高配当、且つ財務健全な約75銘柄への分散投資。『SPYD』より少し配当利回りは低いけど成長も期待できます。
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米国ETF『SPYD』とは?S&P500の高配当銘柄で夢の配当金生活

『SPYD』はSPDR・ポートフォリオ・S&P500・高配当株式ETF。S&P500構成銘柄のうち配当利回り上位80銘柄に分散投資可能。平均4〜5%程度の高配当ETFです。
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米国EFTの定期買付はSBI証券!住信SBIネット銀行で為替手数料も節約

米国株・米国EFTの定期買付サービスがあるのはSBI証券。しかも、住信SBIネット銀行の外貨貯金を使って、ドルでSBI証券に入金すれば、為替手数料をかなり節約できます。
米国ETF投資

配当金で『毎月3万円』の不労所得を得る!高配当株投資のメリットと注意点

高配当株の平均4%のポートフォリオなら900万円で毎年36万円(月3万円)の配当金になります。厳密には配当金に20.315%課税されるから、1130万円くらいは必要です。
投資信託・国内ETF投資

米国株・米国ETFの配当金には二重課税!確定申告で一部を還付請求する方法

米国株の配当金や米国ETFの分配金を受け取る時に、アメリカで源泉徴収された後に、国内でも課税される。この二重課税は確定申告で還付請求することで取り戻せます。
貸株

米国株・米国ETFの貸株サービス!SBI証券の『カストック』はやるべき?

米国株や米国ETFで貸株ができるサービスかカストック。今の時点で米国銘柄を貸株できるのはSBI証券だけ。ただ、どの銘柄も0·01〜2.0%と貸株金利なのが残念です。
米国ETF投資

米国ETF『VT』とは?世界43ヵ国約9000銘へ最大級の分散投資

VTはバンガード・トータル・ワールド・ストックETF。43ヵ国の約9000銘柄が投資対象。VTだけで全世界の時価総額98%をカバー。VTI以上に分散投資ができるVTです。
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米国ETF『VTI』とは?アメリカの上場企業約3600銘柄へ分散投資

VTIはバンガード・トータル・ストック・マーケットETF。米国の上場企業全体、約3500銘柄が投資対象。VTIだけでアメリカの上場企業へ最強の分散投資ができます。
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日本と比べてやっぱり強い!右肩上がりの米国インデックス

30年ぶりの日経平均3万円にタッチした日本市場。同じ30年でもアメリカのS&P500は12倍の成長を遂げています。さすが世界の経済を牽引してきた大国ですね。これが続く保証はないけど、人口も経済も伸びている市場に投資するのは当然の判断。簡単に海外へ投資できる時代だからこそ、広い視野で投資先を考えたい。