米国ETF投資

米国ETF投資

【SPXL】レバレッジ3倍のS&P500!短期投資で勝負するハイリスク米国ETF

米国ETF「SPXL」はアメリカのディレクション・インベストメンツ社が提供・運用する、ディレクション・デイリー S&P500 ブル3倍ETF。S&P500に対して「1日の値動きに対して3倍の動きをする」のが最大の特徴。同じS&P500が投資対象になっているバンガードの「VOO」より経費率は高く、リスクもリターンも3倍の大きさになる商品です。
米国ETF投資

【QQQ】NASDAQ100へ投資する米国ETF!GAFAM含むハイテク企業の成長

米国ETF「QQQ」はアメリカのイベスコ・リミテッド社が提供・運用する、インベスコQQQトラスト・シリーズ1 ETF。ハイテク株比率が高いNASDAQの中で、時価総額トップ100を集めたNASDAQ100指数に連動することを目標にしています。
米国ETF投資

【VOO】S&P500に投資する米国ETF!10年間で3.79倍成長のハイリターン

米国ETFの「VOO」はバンガード社が提供・運用する、バンガード・S&P500 ETF。このS&P500とは、米国企業の中でも代表的な500銘柄を集めた指標です。同じバンガードの米国EFTでは、米国全体3,500銘柄以上に投資する「VTI」に対して、主要銘柄500選に絞り込んだ「VOO」という特徴の違いがあります。
米国ETF投資

【EPI】未来の経済大国インドへ投資!売買手数料無料で取引できる米国ETF

米国ETF「EPI」はウィズダムツリーが提供・運用するウィズダムツリー・インド収益株ファンド。2027年には中国の人口を抜いて、未来の経済大国と期待されるインドへ投資する手段として、国内ETFに比べても比較的経費率は低く、構成銘柄数は472銘柄と分散効果にも期待できます。
米国ETF投資

【DHS】毎月配当金が受け取れる米国ETF!個性豊かな高配当ファンド

「DHS」はウィズダムツリーが提供・運用する、ウィズダムツリー・米国高配当株ファンド。毎月分配が最大の特徴。経費率は少し高くなりますが、バンガードの全米株式「VYM」より配当利回りが高く、300銘柄以上の高配当株へ分散できるETFです。
米国ETF投資

【VIG】10年連続増配の高配当企業!安定した成長と配当が魅力の米国ETF

「VIG」は世界三大運用会社の1つバンガード社が提供する、バンガード・米国増配株式ETF。分配利回りは約3.0%程度と高配当ETFには劣るものの、経費率は0.06%と低コストで、不景気にも強く安定した成長が魅力です。
米国ETF投資

【VYM】バンガードの米国高配当ETF!約400銘柄以上に安定の分散投資

「VYM」は世界三大運用会社の1つバンガード社が提供する、バンガード・米国高配当株ETF。約400銘柄もの高配当株へ分散投資しながらも、約3.3%程度(※)の分配利回りがあるのは、株主還元意識の高いアメリカの企業だからこそです。
米国ETF投資

【HDV】ブラックロックの米国高配当ETF!安定重視の財務健全な構成銘柄

「HDV」は米国の3大運用会社の1つブラックロック社が提供する、iシェアーズ・コア・米国高配当株ETF。ステート・ストリート社の米国高配当ETF「SPYD」より少し分配利回りは低く、約3.7%(※)程度ですが、安定した成長も期待できるのが魅力です。
米国ETF投資

【SPYD】S&P500の高配当企業!年4〜5%の分配金が狙える魅力の米国ETF

SPYDはSPDR・ポートフォリオ・S&P500・高配当株式ETF。米国のS&P500構成銘柄のうち配当利回りの上位80銘柄に分散投資できます。平均4〜5%程度の高配当ETFです。
米国ETF投資

【連携】SBI証券の米国EFT定期買付!住信SBIネット銀行で為替手数料節約

米国株・米国EFTの定期買付サービスがあるSBI証券。そして、住信SBIネット銀行の外貨貯金を経由して、ドルでSBI証券に入金をすれば、為替手数料をかなり節約できます。
米国ETF投資

【毎月3万円】高配当で真の不労所得!配当金生活に必要な資金と方法

国内の高配当株で平均4%のポートフォリオを組むなら、900万円であれば毎年36万円(月3万円)の配当金収入になります。配当金に20.315%課税されるため、毎月3万円の手取りで考えると1,130万円くらいは必要です。
投資信託・国内ETF投資

【節税】二重課税の還付請求!米国株・米国ETFの配当金は確定申告

米国株の配当金や米国ETFの分配金を受け取る時に、アメリカで源泉徴収された後に、国内でも課税されるしくみが配当金の「二重課税」です。この二重課税は確定申告で還付請求することで取り戻すことができます。
貸株

【貸株】SBI証券のカストック!米国株・米国ETFの貸して金利を貰う

SBI証券の「カストック」は米国株や米国ETFで貸株ができるサービス。ほとんどの銘柄が貸株金利0.01%しかないのが残念なポイント。貸株のリスクは証券会社の倒産だから可能性としては極めて小さいけど、それでも金利0.01%だと100万円を貸株しても、年間100円しかリターンがないので、やる気…でないかな。
米国ETF投資

【VT】バンガードの全世界株式!世界43ヵ国約8,000銘への分散投資

バンガード社が運用するVT(Vanguard Total World Stock ETF)は、全世界の企業へまるっと丸ごと投資ができる商品。全世界の投資可能な市場時価総額の98%以上をカバーする約8,000銘柄で構成されているのに、経費率は0.08%と超低コストです。
米国ETF投資

【VTI】バンガードの全米株式!米国企業3,500以上の銘柄へ分散投資

バンガード社が運用するVTI(Vanguard Total Stock Market ETF)は、アメリカ全体へ分散投資できる商品。GAFAMやテスラといった大企業銘柄の比率が大きくなっており、約3,500銘柄を運用しているにもかかわらず、経費率は0.03%と破格の低さが魅力です。
米国ETF投資

【常勝運用】右肩上がりの米国インデックス投資!広がる選択肢と戦略の幅

米国インデックス投資とはNASDAQやS&P500など市場全体の動きを表す指標に連動するアメリカの投資信託への投資です。アメリカには世界三大運用会社と言われるブラックロック、バンガード、ステート・ストリートがあり、米国市場で様々なETF(上場投信託)が取引されています。簡単に海外へ投資できる時代だからこそ、広い視野で投資先を考えるようにしたい。
米国ETF投資

【AGG】簡潔紹介!米国総合債権ETFで理想のアセットアロケーション

AGGはiシェアーズ・コア・米国総合債権。アメリカの優良な債権9,000本以上、約7割が格付けAAAで構成されている安定感の高い米国ETFです。大きな値上がりは期待できなくとも、低い経費率で不景気にも強く、インカムゲインによる利益に期待できます。
米国ETF投資

【伝家の宝刀】初心者が99%勝つ!インデックス投資の真似るテクニック

インデックスとは景気や市場全体の動きを表す指標。その指標に連動する投資信託やETFを積み立てることで、銘柄やタイミングを分散するのが積立インデックス投資です。