投資信託・国内ETF投資

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【投資信託】SBIのVTで全世界の市場へ投資!楽天VTや本家米国ETFとの違い

SBIアセットマネジメントが運用する「SBI・V・全世界株式インデックス・ファンド」は、米国ETFの「VT」を投資対象にしている投資信託。本家VTに比べると手数料(信託報酬率)は少し高くなりますが、ETFではなく投資信託になるため、分配金を自動で再投資してくれるのがメリット。
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【投資信託】eMAXIS Slim 全世界株式の魅力!低コストで世界へ投資

三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」は、日本を含む先進国・新興国など全世界へ分散投資できる投資信託。2021年11月時点で資産総額は3,533億円。信託報酬率は0.1144%とかなり低く、2021年4月の運用報告書では隠れコストを足し合わせても0.178%と十分に魅力的です。
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【投資信託】iFreeレバレッジで攻めの投資!リスク&リターンは通常の2倍

大和アセットマネジメントの「iFreeレバレッジ」シリーズは、投資対象となる指数に2倍の動きで連動する投資信託。つまり、以下の「iFreeレバレッジ」シリーズは、通常の投資信託に比べて2倍のリスクを負いますが、2倍のリターンを狙うことができます。●iFreeレバレッジ NASDAQ100、●iFrerレバレッジ S&P500、●iFrerレバレッジ FANG+、●iFrerレバレッジ NASDAQ次世代50、●iFrerレバレッジ ATMX
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【手数料の謎】投資信託の隠れコストとは?信託報酬料以外に掛かる費用

投資信託を購入する時に支払う「買付手数料」、運用中に掛かる「信託報酬料」、売却時に支払う「解約手数料」と「信託財産留保額」などの手数料は、投資信託の交付目論見書に記載されています。その、交付目論見書には記載がなく、運用後じゃないと手数料額が確定しない、以下のような「隠れコスト」があります。●売買委託手数料、●有価証券取引税、●その他費用
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【投資信託】SBIのVTIで全米企業へ投資!楽天VTIや米国ETFとの違い

SBIアセットマネジメントが運用する「SBI・V・全米株式インデックス・ファンド」は、米国ETFの「VTI」を投資対象にしている投資信託。本家VTIに比べると手数料(信託報酬率)は少し高くなりますが、米国ETFではなく投資信託なので、分配金を自動で再投資してくれし、二重課税の還付申請で確定申告をしなくても良いのがメリット。
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【投資信託】SBIのVYMで米国高配当株へ投資!楽天VYMや米国ETFとの違い

SBIアセットマネジメントが運用する「SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド」は、米国ETFの「VYM」を投資対象にしている投資信託。本家VYMに比べると手数料(信託報酬率)は少し高くなりますが、ETFではなく投資信託になるため、分配金は再投資される違いがあります。
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【国内ETF】NEXT FUNDS で南アフリカへ投資!中国を抜くリープフロッグ

中国やインドを飛び越えて爆発的に人口が増えていく54カ国のアフリカ大陸。さらに、リープフロッグで一気に発展するイノベーション。アフリカの中でも成長している南アフリカへは、国内ETFの「NEXT FUNDS 南アフリカ株式指数・FTSE/JSE Africa Top40連動型上場投信」で投資することができます。
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【国内ETF】NEXT FANDSでインドへ投資!加速する経済成長と人口ボーナス

米国ETFの「INDA」はSBIや楽天証券で取扱が無く、投資信託は信託報酬が高めになっています。対して、国内ETFの「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty50連動型上場信託」あたりが適当かもしれません
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【節税】二重課税の還付請求!米国株・ETFの配当金は確定申告が必要

米国株の配当金や米国ETFの分配金を受け取る時に、アメリカで源泉徴収された後に、国内でも課税されるしくみが配当金の「二重課税」です。この二重課税は確定申告で還付請求することで取り戻すことができます。
貸株

【金利で収益】ETFの貸株で副収入!長期投資で毎月得られるインカムゲイン

証券会社によってはETFでも貸株をすることができ、国内ETFなら基本は0.1%程度、海外ETFは0.01%ではありますが、中には1%を超える貸株金利の高い銘柄もあります。長期保有で運用しがちなETFだからこそ、貸株金利のインカムゲインが収益に効いてきます。
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【税制改正】二重課税調整が適用される国内ETF!米国ETFの違いと魅力

国内ETFの分配金は2020年から二重課税調整制度の対象になりました。基本的に2020年以降に東証へ上場したETFは基本対象になっていますが、2020年未満のETFは対象外になっている可能性があるので、日本取引所のホームページで確認して下さい。
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【注目度急上昇】ETFとは?小さな手数料でインデックスに投資できる選択肢

ETF(Exchange Traded Fund)は日本語で上場投資信託。投資信託と同じようにプロに資金を託して運用してもらう商品ですが、証券市場に"上場"しているため、リアルタイムに変動する価格に対して、成行注文や指値注文で取引されます。まだ国内ETFは盛り上がりに欠けますが、米国ETFは運用規模が大きく、手数料(経費率)の安い魅力的な銘柄がたくさんあるので、日本の中で注目が集まっている投資商品です。
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【初心者は必見】投資信託とは?銘柄選びも運用もプロに任せる投資手法

投資信託は集めた資金をプロが代わりに運用して、利益を分配してくれる投資商品。少額の資金でも多くの企業へ分散できる効果と、買い時・売り時が分からない投資初心者でもプロがいい感じで運用して利益を出してくれるのがメリットです。