米国ETFの『VOO』とは?アメリカのGAFAM含むS&P500へ投資

米国ETF投資
Question

VOOってどんなETF?

『VOO』はバンガード・S&P500 ETF。S&P500は米国の代表的な500銘柄を集めた指標。『VTI』が米国企業全体なのに対して、『VOO』は米国企業の主要銘柄500選です。

GAFAMを軸に分散投資

こころん
こころん
あふろん
あふろん
こころん
こころん

経費率0.03%って激安…100万円投資しても年間300円で500社に分散投資してくれるってことやもんな。(※)

こころん
こころん

米国企業3600銘柄の『VTI』も安定してそうだけど、GAFAMとかテスラに期待するなら『VOO』やな。

あふろん
あふろん
あふろん
あふろん

この勢いで成長し続けるのは難しいけど、GAFAMに代わる次世代の大化け銘柄がでてくる可能性はあるし。

こころん
こころん

やっぱり移民を受け入れて人口が増え続けるアメリカは、経済成長も期待できそうやなー。

※記事更新時点

S&P500 ETFどれがおすすめ?

BANK ACADEMY / バンクアカデミー
2020年9月10日公開
【徹底比較】VTIとVOOはどっちがおすすめ?利回りや配当、手数料など両者の違いを比べてみた

バンガードETFの安定

バンガードのETFは全世界『VT』、全米『VTY』、S&P500『VOO』。どれもトータルリターンが期待できて、経費率も安く、安定感あり。株式投資するなら知っておきたい商品です。

VOOはS&P500指数への投資

GAFAMを含む米国代表500銘柄

バンガードETFは安定感あり

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